母様!頼むから、娘が真剣に18禁エロを書いている時に部屋に入ってこないでくれ!(;;)
しかも、
「父さんたらね!せっかく××さんからもらったタイ焼き全部食べちゃって私にひとつも残してくれなかったのよ!」
ってそれが何なんだよ?(^^;)
いいじゃないか!病人なんだからタイ焼きくらい食わせてやんなさいって!
19:29 *
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なな様!見ましたよ!見たに決まってるじゃないですかああ!(><)
例のNHK!!!もおおおお、私も失神寸前でしたよおおお!
あああああ、森●かっこいい!ステキっ!!!小さい頃もかわゆいいいいいっっ!!(><)
もうあのナレーションだけでも萌える!
混沌たる将棋世界はもう二人だけの世界
二人だけの世界なのかああ?!!!!
はあはあはあ、ご、ごめんなさい!真剣に腐ってます!真剣勝負をしているお二人には本当に申し訳ない!しかし、萌えるものは仕方ない!
羽●さんのご著作を愛読している管理人としましては、一局指すだけで体重が3キロも減るとか、次は日は疲労しきって布団から起き上がれないとか、すごい話も読んでいるんですけど、本当に命懸けとはわかってはいる。でもそういう命がけの勝負だからこそロマンを感じるんだよおおお!
うちは父は羽●が昔から嫌いで、羽●の番組は見ないんですよね。
私も森●の方がタイプなのですが、羽●ってなぜか将棋ファンには嫌われるタイプらしい。
私はそんなに嫌いじゃないんだけどなあ??
あの強すぎる所が嫉妬を煽るのかな?
森●にしてやられたとき、プロの誰かがすごく愉快そうに
「顔洗ってでなおしてこい」
って言っていたのが、醜いなあ〜と思いました。
(そんなこと言ってるからアナタは羽●に勝てないんだよ?(苦笑)悪口言ってる暇あるなら努力しろよ)
でもそんな個性的天才である羽●さんの言っていることは当たってる。
30歳すぎると閃きを記憶力もガクンと落ちる。闘志も、勝利の執念も。体力も続かない。
その中で「続ける」ことができることこそ才能というもの。
加藤一二●さんもおられましたが、もう若手には勝てないがそういう意味で本当に立派な方だ(曲者だが)
どっちかと言うと私は羽●タイプというか、アイデアとスピードで乗り切るタイプなので、森●のようにじっくり重厚に世界を構築していくタイプを尊敬しているし、絶対自分にはできないと思う。
それでも今回の名人戦はかなり森●にしては思い切った手をうちまくっていたんですね?(@@)
そうじゃないともう羽●に勝てないんだろうが。
それでも勝負をわけたのはあの第三局、銀の失敗!(また銀か!!!)
あそこから驚異の逆転劇で、震える右手で駒をさす羽●には真剣に背中がぞ!としましたよ。
殺される感覚ってあんなものかもね。怖いよおおおおーーーーー。
森●さん、とうとう無冠の帝王になってしまわれましたが、あなたが好きですし、尊敬してます。
これからも地道にこつこつとあなたらしい将棋を指してください。
あなたが、
「定跡とか気にせず、好きな将棋をさした方が楽しいっていうか・・・強くなれた」
って恥ずかしそうに笑いながらおっしゃったとき、胸がきゅん、としました。
それは本当に真理だと思います。
ある程度辛い基礎固めの時期がすぎたら、あとは一流になるためには定跡などどこの世界にもないものですよね?
自分の好きな道を、自分一人で探すしかないです。
それをたまにわかちあってくれる相手、それが尊敬できるライバルだったりすれば、それはそれで僥倖だと思います。
あなたの駒は羽●のように派手に金色に光ってませんが、いぶし銀の輝きもまた美しいです。
私は金より銀が好きです。
●栄養士様、もちろん真珠は人類史上もっともおそろしい「復讐」をします〜〜〜こわいですよおお〜〜〜うふふふふ・・・・
●晶さま
それ、その事典です!「大戦」はわざとぬかしました。どうかな?と思ったので(^^;)
でも、500ページはゆうにあると厚さのような気もしたのですが、確認したらおっしゃるとおり400もなかったです。
実は紙が一枚一枚妙にぶ厚かった。
なるほど・・・こうして厚くみせかけてたってわけ・・・・・(^^;)お前は同人誌か?
01:34 *
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